プロフィール一覧

漫画「弱虫ペダル」をきっかけにロードバイクを購入し、今では数百キロにも及ぶ長距離を走り切る自己責任型自転車イベント「ブルべ」を嗜むクリエイター。手のひらサイズで軽量な輪行袋といったサイクリング向け便利アイテムを精力的に制作している。自身の経験を投影した漫画も数多く出版。全方向でサイクルライフを満喫している。
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10代からスイスのサイクルロードレースチームに所属し、アジアや欧州のレースを転戦。帰国後はJプロツアーへ参戦。引退後は産経デジタルが運営した自転車専門媒体『Cyclist』の記者、編集者として自転車やアイテムのインプレッション記事を担当した。現在は自治体の自転車施策プロデュース業務等を担当。
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2009年弁護士登録。会社関係法務、独占禁止法関係対応、税務対応を中心に取り扱う傍ら、2台のロードバイクを使い分けながら都内往復20kmの自転車通勤を日課とする。久留米大学附設高校卒・東京大学法学部卒・早稲田大学法務研究科卒。
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アウトドアメーカー「モンベル」の広報部勤務を経て、自転車専門webメディア『Cyclist』編集部の記者として活動。主に自転車旅やスポーツ・アクティビティとして自転車の魅力を発信する取材・企画提案に従事。私生活でもロードバイクを趣味とし、国内外を走り回る一方で、社会における自転車活用の推進拡大をライフワークとしている。
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夢破れた20代後半、友人に誘われる形で始めたロードバイクがきっかけで人生が激変。変わる体質、減る体重、高まる自己肯定感に後押しされ、就職→大手広告代理店への転職→憧れの女性との結婚に成功するという自転車サクセスストーリーを地で行く30代。最近は仕事も忙しく充実しているが、以前ほど自転車に時間が割けないジレンマに陥っている。
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MTBプロライダー。3歳のときに初めて自転車レースに参加し、様々な競技を経験した後12歳でMTBダウンヒルに専念。2009年に全日本選手権ジュニア優勝を皮切りに国内レースを牽引する存在になり、エリートカテゴリーで歴代トップとなる5度の全日本選手権制覇や2度のアジアチャンピオン獲得など輝かしい戦績を記録し続けている。2023年には初開催の全日本選手権マウンテンバイク・エンデューロも制する。
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自転車ライター。大学在学中にメッセンジャーになり、都内で4年間の配送生活を送る。現在は様々な媒体でニューモデルの試乗記事、自転車関連の技術解説、自転車に関するエッセイなどを執筆し、信頼性と独自の視点が多くの自転車ファンからの支持を集める。「今まで稼いだ原稿料の大半をロードバイクにつぎ込んできた」という自称、自転車大好き人間。
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父親の影響で自転車競技に出会い、高校入学と同時に自転車競技部に所属。高校在学時に全国大会へ出場、入賞を果たす。大学ではサイクルツーリズムを学びながら、実業団チームに所属しJBCFに参戦。選手活動だけでは飽き足りず自転車レースの審判資格を取得し西日本を飛び回る。大学卒業後、産経デジタルへ入社し競技活動は一時お休み中。自称・自転車に生かされている自転車オタク。
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1982年静岡県清水区生まれ。大学時代にサイクリング同好会でロードレースに出会い、卒業後に本格的に競技へ進む。JPROツアーチームや、UCIプロコンチネンタルチームなどに所属しで活躍。2014年の全日本選手権ロードレースで優勝。安定した走りと献身的なチームプレーで“ルーラー(平地を制する職人)”として知られる。2024年に現役を引退後は、指導者として活動。特に聴覚障害のあるデフサイクリストの育成に力を入れ、誰もが自転車を楽しめる環境づくりに取り組んでいる。
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夫(TOMI)と妻(YOPI)のユニット。2017年より、ロードバイクをはじめとして、自転車関連の動画を配信。ポタリング・レース・ロングライド・機材紹介などから、本職である理学療法士の知識を生かしたフィジカルセミナーなど、様々な情報を発信している。
YouTube:https://www.youtube.com/c/tomscycling/videos
X(Twitter):https://twitter.com/toms_cycle?lang=ja
instagram:https://www.instagram.com/toms_cycling/?hl=ja
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